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【実体験】風邪っぽいときにはちみつ生姜紅茶を飲むと悪化を防げる話

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どうも、お茶ノ助です。風邪っぽいなと感じたとき、私が飲むのははちみつ入りの生姜紅茶です。病院に行くほどでもないけどしんどい。そういうとき、これを飲むと悪化を防いでいる感じがします。実体験をそのまま書きます。

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材料はこの3つだけ

  • 生姜(すりおろし)
  • 紅茶ティーバッグ
  • はちみつ

以上です。特別なものは何もいりません。

作り方

作り方もシンプルです。

  1. マグカップに紅茶ティーバッグを入れてお湯を注ぐ
  2. 生姜をすりおろして加える(小さじ1程度)
  3. はちみつを好みの量入れてかき混ぜる
  4. 飲む

以上です。5分もあれば作れます。

飲んでどうなるか

劇的に治るわけではないです。正直に言います。ただ、悪化を防いでいる感じがする。風邪っぽいなと感じたときに早めに飲むと、翌日ひどくなっていないことが多いです。

体が温まるし、はちみつの甘さが喉にやさしい。生姜の刺激がちょうどいいアクセントになって、飲んだ後に少し楽になる感覚があります。

ひとり暮らしだと体調が悪くても自分でなんとかするしかない。そういうときに「とりあえずこれを飲む」という選択肢があるだけで、少し気が楽になります。

使っているもの

はちみつはこれを使っています。


紅茶はこれを使っています。コスパがいいのでまとめ買いしておくと便利です。


まとめ

風邪っぽいときのはちみつ生姜紅茶、おすすめです。材料3つ、作業5分。ひとり暮らしでも気軽にできます。

劇的に治るとは言いません。でも「悪化を防ぐ」という意味では、私には効いています。体調が怪しいなと感じたら、早めに一杯飲んでみてください。

最後までお読みいただきありがとうございました。それではー。

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